2007年02月15日(木) 記事No.26
いま、外国為替証拠金取引、通称「FX」がその資金運用効率から熱いブームとなっていますが、実際にどこの取引会社でトレードしたらより有利に運用できるのでしょうか?そんな方に、セントラル短資オンライントレードを紹介したいと思います。

■信用度

まず、取引会社選定の上で一番重要になってくるのが、「預けたお金は大丈夫なの?」ということになると思います。

セントラル短資オンライントレードは、100年の歴史をもつセントラル短資のグループ企業になります。

短資会社とは、短期金融市場において金融機関相互の貸借取引の仲介を行う会社で、コール、手形、国債、コマーシャルペーパー、譲渡性預金 (CD)などの媒介を業務としています。

短資会社には、上田短資、八木短資、東京短資、山根短資、日本短資、名古屋短資の6社がありましたが、合併により現在は上田八木短資、東京短資、セントラル短資の3社となっています。

その中でもセントラル短資は市場シェアがトップに位置しており日本の金融界でも大きな存在となっているます。

さらに!!2005年11月15日に金融先物取引業への登録も完了しており信用度抜群です。

■収益面

外国為替証拠金取引では、為替差益を狙う以外に預金の金利にあたる「スワップポイント(スワップ金利)というものがあり、スワップポイントは各社で提供する水準が異なります。銀行の預金でもそうですが、もちろん金利の高いところに預けた方が有利ですよね!!
セントラル短資オンライントレード全通貨ペアともスワップ金利は最高水準です!!

スワップ金利比較表を参照してみてください。

また・・・
・スワップポイント(スワップ金利)が毎日口座に反映(入金)され、いつでも出金できる。
・含み益を新規ポジションの証拠金として使えるため複利で運用できる。
などの利点もあります。

■キャンペーン

20,000円のキャッシュバック!!

まあ、キャンペーンはおまけみたいなもので、会社の信用度とスワップ金利の高さからはセントラル短資オンライントレードの魅力ですね。でも、おまけでもないよりましですよね(笑)しかも現金というのが嬉しいですよね。

■取引要項

【取引単位】
1万通貨単位

【取扱通貨ペア】
米ドル/日本円、ユーロ/日本円、ユーロ/米ドル、豪ドル/日本円、豪ドル/米ドル、NZドル/日本円、NZドル/米ドル、英ポンド/日本円、英ポンド/米ドル、カナダドル/日本円、スイスフラン/日本円、 米ドル/カナダドル、米ドル/スイスフラン、ユーロ/英ポンド、南アフリカランド/日本円 、英ポンド/スイスフラン、香港ドル/日本円、 ユーロ/スイスフラン、豪ドル/スイスフラン、NZドル/スイスフラン、豪ドル/NZドル、シンガポールドル/日本円・・・22通貨ペア

【初回入金額】
10万円 またはそれに相当する外貨

【手数料】
0円

 ※ハイレバ口座 「FXハイパー」もあり

【スプレッド】
ドル円 2銭

【口座維持手数料】
なし

【注文方法】
ネット上のオンライン取引のほか、携帯(モバイル取引)電話注文も可能。

【注文方法の設定】
両建て・指定決済OK

【注文の有効期限】
DAY(その日限り)&GTC(注文が成立、もしくはお客様がキャンセルされるまで有効な注文)

【必要証拠金】
取引金額の2%(南アフリカランド/円、香港ドル/円の証拠金率は4%)
(例)米ドル/円 1ドル=100円 1万通貨
200USD(1万ドルあたりの必要証拠金)×100.00円=20,000円
レバレッジ・・・約50倍

【マージンコール】
なし。

【ロスカット】
口座清算価値(評価時点での時価)が必要証拠金の50%を割り込んだ場合、それ以上の損失拡大を防ぐためのポジションを自動的に決済。

以上の通り、すでに他の取引口座をお持ちの方も新しく始められる方にもお奨めできると思います。



FX外国為替証拠金取引必勝法−スワップ金利

FX取引会社 |  トラックバック(0) |  コメント(2) |  記事を編集 | 

2006年01月01日(日)
でも売りのときもスワップ高いよ、ここ。
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2007年07月25日(水) 管理人のみ閲覧できます
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